Think! Living Lab

新しい暮らし方、みんなで考えよう!

Think! Living Labは、
これからに求めたい暮らし、生活、住まいについて、
みんなで一緒に考え、取り組む活動です。

生活共創をコンセプトに関電不動産開発がお届けする
総戸数462戸の大規模マンションプロジェクト、始動。

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まちライブラリー@シエリアサロン千里山 にて、
第二回目イベント「ストーンペインティング・サンドアート」開催!

「シエリアサロン千里山」内の「まちライブラリー」は地域の皆さまに開放されているフリースペースで、
どなたでもイベントやセミナーなどに使っていただけます。
サロンの近くに2021年3月完成予定のマンション「シエリアシティ千里山」にできる共用棟「コミュニティHUB」の一部を皆さまに思い思いにご利用いただいて、
地域コミュニティが形作られ地域開放型の活性化するプラットフォームになればという思いから「まちライブラリー」という画期的な取り組みを始めます。
その「まちライブラリー@シエリアシティ千里山」がオープンする際にたくさんの方にご利用いただけて、多種多様な図書が多く集まっていることを目指して今はモデルルームの一部を利用して活動を始めています。
マンションを販売しているモデルルームということで、結局は販売目的なのではないかと二の足を踏む方もおられるかと思いますが、ご心配には及びません。
販売とは一線を画した全くのフリースペースです。ぜひ気軽にお立ち寄りいただき、気楽に楽しんでいただければと思います。
現在もいくつかの子育てサークルからお申込みやお問い合わせが来ております。今後も地域のあらゆる方と協力をして「まちライブラリー@シエリアシティ千里山」を盛り上げて
地域のコミュニティ形成に寄与できるよう努めてまいりますので、気軽にお声掛けくださいませ。

第二回目のイベントは、5月27日(月)に開催。
テーマは石にペイントを施す「ストーンペインティング」と、
「サンドアート」と呼ばれる透明な瓶に色とりどりの砂を流し込んで美しい模様をつくる工作の二種類。
参加者の皆さんは、それぞれ思い思いに作品を作って居られました。今回も力作ぞろいでした!

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「シエリアサロン千里山」内の「まちライブラリー」にて、
第一回目のイベント「親子でつくるハーバリウム」を開催。

「シエリアサロン千里山」内の「まちライブラリー」にてワークショップイベントをシリーズ開催することになりました。
「まちライブラリー」とは、みんなで本を持ち寄り、本をきっかけに地域の人たちがつながり合うスペースです。
2021年3月完成予定の「シエリアシティ千里山」内の地域開放型共用棟「コミュニティHUB」にオープンする
「まちライブラリー@シエリアシティ千里山」に先駆けて、
オープンまでの間に、モデルルームに仮設のコーナーを設けて、本を持ち寄ったり、イベントを実施したり、地元のコミュニティづくりを行なっていきます。

その「シエリアサロン千里山」内の「まちライブラリー」にて、
5月14日(火)に第一回目のイベント「親子でつくるハーバリウム」が開催されました。
ハーバリウムとは、今大流行のインテリアグッズです。
もともとは植物標本の一種でしたが、
ブリザードフラワーやドライフラワーを専用にオイルに浸すことで長くお花や緑を楽しむことのできるインテリアグッズとして、
近年その美しさから新感覚の雑貨として注目を集めています。また何よりできあいを購入するだけでなく、
自分たちで自分たちだけのオリジナルの作品を手軽につくることも魅力の一つです。

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このイベントは終了しました

親子で楽しむワークショップイベント 第二回開催

シエリアシティ千里山の、シエリアサロン千里山内まちライブラリーコーナーの
地域のどなたでもご利用いただけるフリースペースにて開催致します。
イベントテーマに沿った絵本の読み聞かせも行います。
親子でつくった作品はお持ち帰りいただけます!
第二回目は、ストーンペインティング。
好きな形の石を選んでペインティング。インテリア小物を親子でつくりましょう!

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このイベントは終了しました

親子で楽しむワークショップイベントを開催します!

シエリアシティ千里山の、シエリアサロン千里山内まちライブラリーコーナーの
地域のどなたでもご利用いただけるフリースペースにて開催致します。
イベントテーマに沿った絵本の読み聞かせも行います。
親子でつくった作品はお持ち帰りいただけます!
記念すべき第一回目は、ハーバリウムづくり。
好きな花材をガラスボトルに詰めて素敵なハーバリウムを親子でつくりましょう!

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サード・プレイスって、ご存知ですか?

昨今よく聞くサード・プレイスというワード、ご存知でしょうか?
サード・プレイスというのは、自宅(ファースト・プレイス)でもなく、
職場(セカンド・プレイス)でもなく、一個人としてくつろぎ、自分らしい時間を過ごすことのできる第3の居場所(サード・プレイス)のことです。

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リビングをシェアする暮らしスタイル

リビングを家族でシェアする暮らしスタイルに注目が集まっています。
本コラムでは、昨今話題を集めているリクルート発表の「リビ充家族」にフォーカスして、
家族が思い思いにリビングで過ごす新しい暮らしスタイルについてThink!いたします。
リビングのありよう、リビングに求められる機能や役割が変わってきているという話題です。

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「まちライブラリーブックフェスタ」が始まりました!

いよいよ今年も恒例の「まちライブラリーブックフェスタ」が始まりました。
「本を持ってまちに出て、出会いと発見を」というキャッチフレーズで
「まちライブラリー」が中心となって開催する「本のお祭り」です。
地域のまちライブラリーや公共図書館、専門図書館、私立図書館、書店、古書店など
「本がある場所」をつなぐイベント。
近畿一円の272ヶ所の「本のある場所」で4月21日から5月19日まで開催されます。
その「まちライブラリーブックフェスタ」のオープニングシンポジウムを見学すべく大阪府立大学のI-siteなんばを訪ねました。
大阪府立大学教授で、大阪府特別顧問など様々な役職を兼務されていて、「まちライブラリー」の名付け親でもある
橋爪紳也さんによる基調講演を皮切りに、大阪市北区区長の上野信子さん、
コピーライターで写真家でもある日下慶太さんも交えて「大阪のまちと文化を考える」を
テーマにディスカッションが行われました。

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お絵かきイベント
「tsugihagi—art—」を開催しました。

平成30年10月27日(土)の午前と午後の2回、吹田市春日にある
Life Style Select Shop Doorの3Fにて、「tsugihagi---art---」イベントを開催しました。
ツギハギイベントとは、個々人の得意な分野のスキル(裁縫、DIY、料理、勉学、パソコン 等)を持ち寄り、
その分野で困っている人をサポート(例:洋服のお直しをしたい人がいたら、裁縫の得意な人がその洋服を直してあげたり、直し方をレクチャーする)する、
シェアをテーマとした、人との繋がりを体感できるイベントです。
今回は、家庭で使わなくなったクレヨンやマジックペンなどを持ち寄って、親子でお絵かきをするイベント。
午前午後合わせて10組みの親子に参加いただきました。

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まちライブラリー×AsMama×タスカジ
「みんなが輝く街を考える」
トークセッション
イベントリポート【後編】

これからの暮らしや住まいについて、みなさんはどんな夢を描かれていますか?
そんなみなさんの夢を実現したいと考えて活動しているのが「Think! Living Lab」です。
今回は、コミュニティ形成と子育て&家事支援をテーマとしたトークセッションを開催しました。

トークセッションに先駆け、第一部では関電不動産開発が進めている生活・地域共創プロジェクト「(仮称)吹田市千里山プロジェクト」の
プレス発表が行われ、大規模まちづくりプロジェクトの全容がついに明らかになり、期待感が高まりました。
第二部は一般参加のカンファレンス「みんなが輝く街を考える」トークセッション。
ご登壇いただいたゲストパネラーは、当プロジェクトでの協働が決定している3つの事業パートナーから3名の代表者。
“本で人をつなげる私設図書館”を全国展開している「まちライブラリー」提唱者の礒井氏、
「子育てシェア」をオンラインサービスで実践する「AsMama」代表の甲田氏、
家事代行マッチングプラットフォーム「タスカジ」代表の和田氏です。
さらに、2児の子育てをしながら第一線で活躍中のフリーアナウンサー八木早希さんをファシリテーターに迎え、
「みんなが輝く街を考える」をテーマに、とても有意義なディスカッションが行われました。
これからのコミュニティはどうあるべき? なぜシェアリングエコノミー? みんなが輝ける街とは?
さまざまな問いに対するヒントが散りばめられたトークセッションの様子をレポートします。

■トークセッション登壇者
・一般社団法人まちライブラリー 提唱者 礒井 純充氏
“本で人とつながる私設図書館”を大学や商業施設など全国600ヶ所以上で展開

・株式会社AsMama 代表取締役社長・CEO 甲田 恵子氏
子どもの送迎・託児を頼りあうオンラインサービス「子育てシェア」を展開

・株式会社タスカジ 代表取締役社長 和田 幸子氏
共働き・子育て世帯を中心に家事負担の軽減を目的とする家事代行マッチングプラットフォームを運営

・関電不動産開発株式会社 住宅事業本部 販売部 販売推進グループ マネージャー 﨑山 哲也

・ファシリテーター:フリーアナウンサー 八木  早希氏

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まちライブラリー×AsMama×タスカジ
「みんなが輝く街を考える」
トークセッション
イベントリポート【前編】

これからの暮らしや住まいについて、みなさんはどんな夢を描かれていますか?
そんなみなさんの夢を実現したいと考えて活動しているのが「Think! Living Lab」です。
今回は、コミュニティ形成と子育て&家事支援をテーマとしたトークセッションを開催しました。

トークセッションに先駆け、第一部では関電不動産開発が進めている生活・地域共創プロジェクト「(仮称)吹田市千里山プロジェクト」の
プレス発表が行われ、大規模まちづくりプロジェクトの全容がついに明らかになり、期待感が高まりました。
第二部は一般参加のカンファレンス「みんなが輝く街を考える」トークセッション。
ご登壇いただいたゲストパネラーは、当プロジェクトでの協働が決定している3つの事業パートナーから3名の代表者。
“本で人をつなげる私設図書館”を全国展開している「まちライブラリー」提唱者の礒井氏、
「子育てシェア」をオンラインサービスで実践する「AsMama」代表の甲田氏、
家事代行マッチングプラットフォーム「タスカジ」代表の和田氏です。
さらに、2児の子育てをしながら第一線で活躍中のフリーアナウンサー八木早希さんをファシリテーターに迎え、
「みんなが輝く街を考える」をテーマに、とても有意義なディスカッションが行われました。
これからのコミュニティはどうあるべき? なぜシェアリングエコノミー? みんなが輝ける街とは?
さまざまな問いに対するヒントが散りばめられたトークセッションの様子をレポートします。

■トークセッション登壇者
・一般社団法人まちライブラリー 提唱者 礒井 純充氏
“本で人とつながる私設図書館”を大学や商業施設など全国600ヶ所以上で展開

・株式会社AsMama 代表取締役社長・CEO 甲田 恵子氏
子どもの送迎・託児を頼りあうオンラインサービス「子育てシェア」を展開

・株式会社タスカジ 代表取締役社長 和田 幸子氏
共働き・子育て世帯を中心に家事負担の軽減を目的とする家事代行マッチングプラットフォームを運営

・関電不動産開発株式会社 住宅事業本部 販売部 販売推進グループ マネージャー 﨑山 哲也

・ファシリテーター:フリーアナウンサー 八木  早希氏

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